【未公開映像!】ドラマ「僕の姉ちゃん」メイキング第5弾


水曜日25時から最終回のあるドラマ『僕の姉ちゃん』のメイキング映像が配信されました。

オープニングのメイキングも観られます。

おや、私が映っているぞ・・・

誕生日イヴ

 娘の誕生日が明日である。


先日より「クリスマスにイブがあるのだから、自分の誕生日にもイブがあるべきだ」というキャンペーンを展開し、見事『誕生日イブ』を勝ち取った娘。


今日は娘の誕生日イブなので、「鶏の手羽元の名古屋風甘辛」と「茹でた砂肝のごま油と醤油麹和え」と娘の好物が食卓に並ぶのである。

あとはもやしのナムルなど。


明日は誕生日の本番なので、里芋の煮っ転がしと、ネギトロ丼のリクエストが入っています。



先日、娘の友達がうちに来ていた。

「たまちゃん、将来は何になりたいの?私は決まってるけど言わない〜」とお友達。

すると娘が「やりたい仕事は特に決まってないけど、自立した女性になりたい」と言った。


すごいな、と思って聞いていたが、これも漫画『あさりちゃん』の影響らしい。


さて、以前「高利貸しノート」を制作した娘。これもあさりちゃんの影響。

小銭が無い時、私が娘に小銭を借りるのであるが、3日以内に返却しないと利子がつくようになった。



さて、このノートを久々に見た娘。
「このデザインはちょっとおばさんくさいでしょ。好きな色を好きなように使うと、良くないことがわかったから、最近は全体の色を考えて塗るようになった」とのこと。

色々と、難しいことを考える娘である。

漱石のなんかの小説で『高利貸し』を『氷菓子』と、ダジャレで使っていたなと、『高利貸し』と言う単語を聞くたびに思い出す。のでその駄洒落の説明も娘にしておいた。



昨日は娘が散歩しながら、
「ねえ、お母さん。私以外の世界中の人が消えるのと、私が消えるのどっちが嫌だ?」
と聞いてきた。

この手の訳の分からない質問。私も常習犯で、幼い時から父に聞き続けていた。

遺伝子なのか、育て方なのか不明だが、やっぱり遺伝子ってすごいらしい。
最近遺伝子関連の本を何冊か読んだが、私が遺伝子に興味を持つのも、きっと私の遺伝子の傾向で決まっているのだ。


単身赴任の小学生

 小学2年の娘が

「たまちゃんが単身赴任になったら・・・」

と言う話をしているが、文脈がなんかおかしい。


よく聞いてみたら、「半身付随」と「単身赴任」を間違えて使っていた。

慰め

 仕事をしながら、私はyoutubeでオンライン教育の是非についての討論を聞いていた。


すると「学校にそもそも行ったところで意味があるのか」と発言した男性がいた。

横にいた娘が、「お母さんは、この話を自分を慰めるために聞いているの?それとも同意しているの?」と聞いてきた。


学校に行かない娘であるが、この問いかけができる読解力と語彙が養われているので、とりあえず学校へ行かなくてもうまく行っている。

ついでに、母親にこの質問ができる時点で、親子関係でも信頼関係が築けているんだなあと思う。


先日、娘が「私はお母さんを一番信頼している」と言っていた。

私は昔、母をあまり信用していなかったので、良かったなと思った。


しかし、私が仕事で忙しくなればなるほど、娘が大変である。

子供というのは育てやすい子と育てにくい子が本当にいるもんだ。

娘は本当に育てるのが大変で、私は疲れ始めている。

ハワイへ行きたい。

漫画あさりちゃん

 昭和の漫画 あさりちゃん に娘が熱中している。
















そして最近は

「にんげんはかんがえるあしってどう言うこと?」と聞いてきたり、

食事中に「生きとし生けるもの」とつぶやいたりし始めたが、

全部あさりちゃんの影響のようだ。

あさりちゃんで勉強中。


昨夜は、「あの『鳥』っていう映画があさりちゃんに出てきた!」と言う。

1、2年前、娘と見たヒッチコックの映画である。

あさりちゃん、人生の教科書になっている。


先日、1冊20円で45冊買ったのだ。

もう20巻くらい読んでいるようだ。


私も小学校4、5年生くらいの時にあさりちゃんを読んでいたが、分からないことは全部飛ばしていたし、読めない漢字も飛ばしていたので、私には教科書にはならなかった。

私は娘を密かに尊敬しているのだが、漫画の読み方もすごいぞ。

(すごく無いところもたくさんあるのだが、とりあえず私よりはすごい。比べる基準が自分しか無いので。)


しかし、あさりちゃんがそんなに素晴らしいのかといえば、今読むとルッキズムの問題などがいろいろあり、時々口うるさい私は口出しして解説している。

今のところは漫画もプラスに働いているが、多分数年したら「漫画ばっかり読んでいるんじゃない!」と怒るんだろうなあ、私。

と思っている。

天童荒太にびっくり・歯磨きのポスターにもびっくり

 私は天童荒太の小説を読んだことがなかったのですが、図書館でなんとなく借りたこの本。



鼎談。天童荒太以外の二人は知らなかったけれど、とても面白かったのです。

びっくりしたことは、天童荒太の話す言葉が、今まで見聞きしてきた誰の言葉よりも私の考えていることにピッタリで、読んだこともなかった小説家の天童荒太に胸を撃たれました。
ズキューン

装丁やら題名のフォントのデザインなどが内容に合っていないな。
この表紙なら本屋では手に取らないなあ、と言う感じではありましたが、何せ図書館。
借りまくってパラパラ見て、面白ければ読む、と言う贅沢が許される。

この本は、今まで図書館で借りた不登校関係の本の中ではダントツに実のある本でした。
しかも読みやすい。



さて、先日娘の学校のお手紙に「歯磨きのポスターのコンクールで入賞した子たち」というので写真が載っていた。
歯磨きをしている顔を描いたポスターを持った学校の子供たちの写真である。
みんな素敵な絵を描いているなあ〜と思った。

個人面談があったので学校へ行った。
クラス全員の歯磨きの絵が飾ってあった。みんな素敵な絵であった。
コンクールに入賞した子が、クラスにも数人いたようだが、どれも素敵なのでどれが入賞したのかわからない。
で、それっておかしいのではないかと気難しい私は考え始めた。

多分、図工かなんかで描かされた絵である。
みんなの絵がコンクールに出場させられて、そんでもってどこかのエライおじさんたちだか、名目上はおじさんだが、実際には秘書のおばさんだかわからんが、そんな人たちが「どの絵にしようか」と選ぶのかしら。

なんで絵を描いて、それを他人に評価されなければならないんだろうかと思う。
そんでもって「あなたは入賞、あなたは違う」って勝手に判断されて、酷えなと思った。
一生懸命描いた子もいれば絵が大好きな子もいるだろうし。
権威に「あたなは入賞できない」と言われていや〜な気持ちになる子もいるだろうし。

どこかの美術界の権威が入賞作品を決めるにしても、同じこと。
そんなん知らねえがな、と言う感じである。

学校で入賞した子が1人、とかだったら「あの子はすごいねえ」程度なんだが、
クラスに数人とかなるとねえ・・・


と、美術の成績がずっと悪かった私は、腹が立ってくるのである。
日本の学校の成績つけるシステムって、平均以下の人間に屈辱感を与え続け、やる気を削ぐ作用があるので、すげえなと思う。(私のことであるし、学校における相対評価でのランク付は、実際に私のように学力を減退させる効果がある、とのデータもあるらしい)

そんな母にして娘。
学校に全然行かなくなって、歯磨きの絵も描いてもいない。

学校に行かないのに、登校日の前日の夕方には腹痛を訴え、夜には「学校に行きたくない」と陰鬱で泣きそうな感じで言うので、しばらく学校とは距離をしっかり置こうかなと考えている。
そもそも行っていないので、二学期になったら毎朝連絡帳を届けるとか、そう言うことも全部お休みする計画である。

給食費が勿体ないけど。本当に。
一年通わなかったら、給食をストップしようかなと思っている。

近所に不登校児童用のお教室があって、そこが素晴らしいのでそちらに通いつつ、勉強は私がみるのが一番良い気がしている。

学校に行けない以外に何か問題があるわけでは無いので、私は本当に大変だが、娘が元気で何よりである。犬の散歩で神社を通るたびに、娘の健康のお礼をしている。

あさりちゃん

あさりちゃんの漫画に娘がはまった。



家にはもともと2冊あって、繰り返しそれを読んでいた。

で、近所のゴミ集積場の隣にリサイクルショップがあるのだが、「あそこにあさりちゃんあったりしてね〜」と見に行ったら・・・


一冊20円で、45冊あったとさ。漫画なんてあまり置いてないのに、こんなにたくさん!!

夏休みだし、奮発して買いました。

ボロッボロで、汚いのでせっせと拭かせました。

毎日興奮して読んでいます。







成果

 養老孟司が、子育てにおいて『ああすればこうなる』なんてのは無いのに、最近の人はそういう考えを持つ傾向がある。

というようなことを言っていた。


そう。

私が、必死に娘に絵本を読み聞かせたのは、娘が絵本を楽しむから、そして娘に本好きになってほしいから、であった。


読み続けて、まだ寝る前に読んでいる。

今読んでいるのは60年代に出版された、ノルウェーの児童文学、スプーンおばさんシリーズである。


「もっと読んで」と言われるが、毎朝5時前後に起きて犬の散歩をしていると、娘に読み聞かせていると眠気に襲われ、私は寝てしまう。

そうすると渋々と娘は1人で続きを読んだりする。


しめしめ、本好きに育ち、いよいよ独り立ち?とか思うのだが、しかし、そこまでは夢中にならないようだ。

そして娘が夢中になって読み続けるのがこれ。ご飯の時間でも本を閉じない。


買い与えたのは確かに私だが、こんなはずではなかったとも思う。

好きなのは怪談の本と、漫画。私が小学生の時に夢中だったシリーズだ。



さて、娘の骨折もなんとか無事通院が終わりそうである。

手術をしたり、入れた針金を抜いたり、ストレスで気持ちがおかしくなる娘であったり、なかなか大変な日々であった。

多分明日で病院も終わり。(になると良いなあ。)










地モトNEWS【親子トトリネコ コーサク隊 なりきりパイロット】2022/6/14放送


横浜市青葉区でアートや子育ての応援活動『トトリネコ』が地域のテレビに取材されました。
私も発足時からスタッフとして活動しています。

インタビューを受けているおかめ家ゆうこさん。
素晴らしい知性とユーモアとセンスのある方です。

フフフフ


ショッキングピンクのマーマレード

 川沿いを車で走っていたら、綺麗な花がたくさん咲いていた。


「お母さん!ショッキングピンクのマーマレードみたいな花が、たくさん咲いている!」


マーガレットのことだと思う。

二分間の冒険


私の実家にも転がっていた気がする、この本。
『二分間の冒険』。
読みたいな、と子供の頃から思っていて、読まずに過ぎていたので、子育てを利用して読んでいる。

先日より読み聞かせを始めた。

そしてなんと!挿絵が私の大好きな太田大八先生だった。
太田大八は、描く絵ごとに雰囲気が違い過ぎて、いつも名前を見てから気づきます。

さて、この本は一人で読むには対象年齢が小学校高学年からです。
で、読み聞かせ用ではない。こんなに声に出して読むのが難しい本は初めてだ・・・
でも面白い。

晩ごはんを食べながら、「今日は二分間の冒険、どうなるかなあ」と娘がワクワクしているのだ。
私もワクワクしているのだ。

内容は、ファンタジー。
ひょんなことから変な猫に出会い、違う世界に連れて行かれてしまう。
そして竜と戦うことになる。
元の世界に戻るには、『確かなもの』を見つけなければならない。

それにしても、なんでこの本、こんなに声に出して読むのが難しいのだろうか。


さて、以前読んだ、宮崎駿オススメの『クラバート』と同じ作者のこの本。

すでに本棚で待ち構えている。
次はこれである。これも分厚い。2週間くらいかかるかな。読むのにね。
私はエライ母ちゃんだよ。


娘には必死に本を読み聞かせてきたが、まだ自分からあまり読書をしないんだ。
本好きに育てるためには本を読み聞かせよ、という教えに従い、ものすごく沢山の本を読み続けたのになあ。

そのうち一人で読んでくれるんかなあ。どうなんだろう・・・











可愛いマーガリン

 娘が「あの可愛いマーガリンの柄の服がさあ」と話しかけてくる。


マーガレットの間違いだけど、可愛いから訂正しないでおいた。

私は真実が知りたい

ブランコから転倒した 娘が、右手中指の先っちょの骨を折った。

もう19時近かったので近くの総合病院の救急へ行き、夜勤の内科医に応急処置をしてもらった。

翌日、その総合病院の整形へ。


指が微妙に曲がっているので、大変気になったので、そのことを医者に話したのだがスルーされた。

そうか、お医者様がスルーするということは、これは腱か何かの問題で、自然に治るものなんだな。と思った。これがバカだった。

娘は人生で熱を3回くらいしか出したことがなく、怪我もなく、私はウブで医者を疑うことを知らなかったのだ。


とりあえず保護、固定してもらい、「4日後にもう一度来てください」とのことだ。


4日後行ってみた。

指の曲がりが全く治っていない。


「この指の曲がりの原因は、腱か何かの問題なんですか?」と聞いたら、

「これは骨が旋回しているんです」と言う。

おいおい、重大ではないか。旋回だと?ありえねえ


「ではこれは矯正しなくていいんですか?」と聞いたら、「します・・・?」みたいな感じで、指の曲がりがひどくならないようなギブスを付けてもらう。

「このまま曲がりが矯正できなかったらどうなりますか?」と聞いたら

「まあそうなったらそれなりの処置をします」と言う。


帰宅して腑に落ちない。そして腹が立って仕方ない。

しかも装着されたギブスという物も、曲がった指の角度を矯正するような原理になっていないし、おかしい。

10歳上の義理の妹に、おすすめの整形を聞いたら教えてくれた。

その日はもう遅かったので、翌日、セカンドオピニオンを聞きに行った。


人気の整形外科は混んでいた。

「子供の骨はすぐくっ付くから、もう遅いかも。ちょっと痛いけど矯正してみますので、明日また来てください。矯正がうまくいかなければ大きな病院で手術になるかも」と言われた。

翌日行っても、やはり矯正するには遅かったようだ。

総合病院への紹介状とレントゲンなどのデータをもらい、翌日その病院へ。

朝に受診して「これは手術したほうがいいと思います。午後1時半からします」とのことで、11時過ぎに一度帰宅し、再び病院へ。


娘に、「たまちゃんのおばあちゃんは、二人とも手首を折って手術した経験があるから、痛くなかったか電話して聞いてみる?」と聞きましたら、

「おばあちゃんは私を怖がらせないために、痛かったとしても『痛くなかった』というに決まっているから、電話はしない。私は真実が知りたい」と言われた。


さて手術は部分麻酔。

手のひらに麻酔を打つらしいが、これが大人でも泣いちゃうくらい痛いんだって。

うちの娘は泣かなかったんだって。


術後、先生に「折ってすぐに指の曲がりを矯正、固定していたら、治っていたんでしょうか」と聞いたら、「多分そうですね」と言われた。

そして「矯正するのには骨を引っ張って痛いし、お子さんですし。それにまっすぐ伸ばした状態だと曲がっているのがわかりにくいから、整形外科医でも見落としてしまうかもしれないし」と最初の医者を庇っているのだが、どんなに痛かろうが手術よりも遥かにましで、私でも気づくことを整形外科医が見落とすかっつーの!


こういう事件があると、親なるものは自分を責めるのである。

だってヤブ医者を翌日のうちに見抜いていたら、手術を回避できていたかもしれないのだ。

セカンドオピニオンの医師が「お母さんのお仕事は医療関係者ですか?この曲がりによく気づかれましたね」と言っていた。私はそれを反芻しては「ああ、私は普通の母では気付きにくい点に気がついたんだから、良い母だよ」と自分を慰めている。

そして医療関係者ですか?と聞かれたのがなんかカッコいい気がして、むかし「学校の先生ですか?」と聞かれてなんだか嬉しかったことを思い出していた。


で、娘の経過は順調の現在である。


で、私はもっとバージョンアップした。

今までの私は、医者を性善説で判断していた。

私はもう、そういうのをやめた。フラットに。


手術してくれた担当医が言っていた。

「あと1週間遅かったら、骨が完全に固定されてしまうので、この手術はできませんでした。」

ということは、あのヤブ医者にあと1週間通っていたら、娘の指に機能的な障害が残った可能性が大きくあるということで。


それにしても本当に意味がわからない。

あのヤブ医者は、指の曲がりをなぜ矯正しようともせず放置したのか。そしてその結果曲がったままならどうしていたのか。

私も真実が知りたい。



まだ竜宮城に連れて行ってもらっていない

 近所にお堀がたくさんあるので、迷い亀が時々いる。

先日も犬の散歩中に、犬が見つけた迷い亀。水辺と離れているし、暑さでやられているのかも。と思い、犬のうんち用に持っていたビニール袋を両手にはめて、水辺まで運んでやった。


2度目だ。


先ほども犬の散歩をしていたら、犬が立ち止まってクンクン嗅ぐので見てみたら、今度は子亀。

直径5cmほどの子亀が数匹。

可愛くて連れて帰りたくなったが、大きくなったら飼えないのでぐっと我慢。

亀よ、幸せになれ。


多分、誰かが離したペットのミドリガメが繁殖しているんだな。

欲望に震える7歳児

午前中、 娘と庭で草取りをしていたら、突然ブルルっと身震いして

「お母さん、今、私、ここにテントを出したいという欲望で震えがきた」

と言うので、どうぞと返事をしました。


午後、娘はお友達3人と共に遊びに行き、近所の駄菓子屋で体に悪そうなお菓子を買ったようだ。

友達を外のテントに招待して、楽しそうに遊んだ。


砂肝が大好きな娘。

先日の晩御飯に砂肝の料理を出したら

「砂肝こそが、食感の『コリコリしている』と言う表現がふさわしいと思う」

としみじみ言った。

面白い発言なので、私はメモした。

ちなみに砂肝の料理は、茹でて、細かく切った長ネギと、醤油麹と、ニンニクと、胡麻油で混ぜただけ。美味しいよ。



窓ぎわのトットちゃん

娘と図書館へ行き、各自本を探す。
娘が持って来たのはこの本であった。



帰宅するなり「お願いだから少し読んで」とせがまれて、短編集だったので本のタイトルになっていた『吸血鬼の花よめ』を読む。

しかし私は、娘用に『窓ぎわのトットちゃん』を借りていたのだ。
私も読んでみたかったので。




そうしたら、トットちゃん素晴らしい。
トットちゃん、何が素晴らしいかって、全てが素晴らしいのだ。

いいなあ、娘もこんな学校があったら、学校へ行くのが毎日楽しみなんだろうな、ああ、いいな。
と、夜に娘に読み聞かせながら私は羨んでいる。

何が?と思った方、ぜひ読んでみて、トットちゃん。

娘が3歳の頃から、読んでいるこの本。
松谷みよ子の『ちいさいモモちゃん』と同じように我が家の殿堂入りを果たしました。




【未公開映像!】ドラマ「僕の姉ちゃん」メイキング第5弾

水曜日25時から最終回のあるドラマ『僕の姉ちゃん』のメイキング映像が配信されました。 オープニングのメイキングも観られます。 おや、私が映っているぞ・・・