いやがらせではありません



しげるさんの作業服ズボンが破けました。

「何かアテして」と言われました。

考えました。


モヒカンのアップリケを作りました。























私には、モヒカンの才能が無いと気づきました。

ゲイリー・クーパー

昨日、娘がお腹の風邪を引き、少し早めに帰宅しました。

本日はもと通り。だと思います。




我が家では、お腹を下す事を『ゲイリー・クーパーになる』と言います。

ちなみに、便秘は『ベンピー・キング』です。

最新型の娘

今日は朝五時半に娘が泣き出して起こされました。
その後娘は寝ましたが、私は寝付けませんでした。

薄明かりの中、娘があまりにも可愛いので、とりあえず見つめたりチューしてたら起床時間になりました。
最新型の娘は、常に絶世の美女である。

うーん。先日、生後二ヶ月の頃の写真を見たら『E.T.とヨーダが結婚して子供ができました』という感じの顔である。

おかしいな。





先日、一日で、立て続けに三人の方に男の子と間違われました。

おかしいな。


ファラオの呪い

年末に合羽橋で買ったクッキー型を、先週末に使いま した。
 色々失敗しました。 私は、粉ふるいが欲しい。





























楳図 かずおの亡霊

昨日、車を運転していました。

右折しようとゆっくり車を進ませた時、右側の視界の隅に、楳図 かずお が立っていました。

確実に、楳図 かずお が立っていたのです。

あの赤と白のシマシマの服で。




幻でした。

社長

子どもにはテレビを、絶対に見せるべきではありません。



というのは、本当にごく一部の親か、もしくは子育てをしていない人(20代のわ・た・し)だと思います。

我が家にはそもそもテレビアンテナが寝室にしか無く「家事の最中、『お母さんといっしょ』を見せてる〜」という家庭が羨ましい。
あれは、別名『お母さんの味方』です。


先日、『お母さんといっしょ』を娘に見せ、その間に仕事をしようとしましたが、失敗しました。

私の娘は、「ちこうよれ」と私を呼びつけ、私の膝に座って『お母さんといっしょ』を文字通りお母さんと一緒に見て、風船を「ぶっぺん!」と解説してくれたりするのです。

『あと追い』の時期なのか、私がトイレに立っても泣き叫び、あちらの部屋へ行っても怒り狂う。

昨夜は夜泣きをし、反り返ってパニックになりました。
夜中の散歩をすれば寝るかと思い外に出ました。
抱っこバンドで外に出て、5分歩いた所で娘に分からない様にUターンして家に帰ろうとしましたら、
瞬時に気づかれ「っち!っち!(あっち!)」と言いながら家と反対の方向を指差します。
これではブラック企業ではないか。
















さて、先日また絵本購入してしまいました。
私の父が、兄の小さな頃に買った絵本。私もずっと好きでした。

こすずめが飛ぶ練習をしていると、お母さんとはぐれてしまい、
カラスやハト、フクロウに「僕のお母さんを知りませんか」と聞きながら、旅をして、
最後にお母さんに再会するという、鳥三昧の絵本です。

ふふふ、一昨日から、もう10回は読んでるゼ。
鳥英才教育はちゃくちゃくと。

将来は鷹匠かな。



焼小龍包

先週の休みの日に焼小龍包を作りました。




まえ、雑誌のオレンジページに載っていたのを作りたくて作りたくて・・・・

見た目は失敗。
味はなかなか。
でも、家で食べるなら餃子の方が手間がかからない上に美味しい。


というのも、京都に六代続く麺棒職人の麺棒「こちら」を使いたかったのです。


さて、作るのにも時間がかかり、娘を1時間半おんぶしていたので、
出来上がった時には脱力感で大変でした。


しばらくもう、面倒な物は作りません。


以前台湾に行った時(こちら)小龍包の美味しさに感激した以来の小龍包でした。

バッドエデュケーション


この本が好きな娘は、この本を発見するが最後、
「読んで!!」と凄まじい目力で迫ってきます。
今、本の中で一番読んでいます。今朝も読みました。


そんな娘ですが、毎日この「ニワトリと暮らす」を読んでいたせいで事件が起こります。

p33
「このおじさん、大きなスプーンでコッコにゴハンをどうぞってしているね」
というシーンがよほど印象的だったのでしょうか。


娘は、我が家の文鳥の世話を手伝ってくれている時、エサを載せたスプーンを持ち、
バタバタと逃げ惑う文鳥を追いかけ回すようになったのです。



昨夕の娘との会話。
「上は?」と聞くと
「っえ!」と言いながら上を指差しました。

「下は?」と聞くと
「ったぁ!」と言いながら下を指差しました。

「すごいねえ!そんなことも分かるなんて天才だ!」
と私が相変わらずの親ばかをしていたら、
しげる氏が「右は?」と聞きました。

娘は「あべ!」と言いながらあらぬ方向を指差しました。


一才半にして、なかなかのセンス。

小鳥と少女

私は小学生の頃、夜に寝る前に空想の世界へ入り浸っていました。


その空想はといいますと。

私は大変広い部屋に住んでおりまして、10mくらいある大きなガラス戸からは中庭が見えるのです。

中庭に出ると、そこには無数の小鳥が!!
エサをやるとブワ〜と鳥が私にむらがる!!!!
庭に天井は無いので、野生の鳥達が自主的に私の元へ集まるのです。


小鳥は、あくまでも自主的に私の方へ。自主的に、というのが大事なのです。
飼ってはいないのです。


そんな空想から20年。私は文鳥を3羽飼い、鶏を飼うことを夢見ています。


さて、絵本の大好きな娘ですが、昨日の夜はこの本を読めとしつこい。


「これは字ばっかりで楽しくないよ」「これ、大人の本だよ」
と言っても怒るばかり。

しかたない。
お布団の上で広げて、とりあえず1ページ目から写真の解説をしました。
「ほら、男の子とコッコがマテマテしてるねえ」とか。
「ほら、これ、コッコの卵。おいしそうだねえ」とか。
卵の孵化の様子まで、真剣に聞いている。

すぐ飽きるだろうと思ったのに、結局最後まで楽しんでいました。
絵本よりも長く、私は非常に疲れましたが、鳥英才教育は着々と進んでいる。

そういえば、今日の朝も文鳥のエサの分配を手伝ってもらった。


むすめさま

ここ数日、娘が夜泣きをして、親は寝不足です。

眠いですが、お昼を食べながら保育園に行っている娘を思い出すと
「会いたいなあ。かわいいよなあ、なんであんなに可愛いんだろう?」
としげる氏に聞いてみたりして、いないと募る愛しさよ。

さて、私は仕事に色々変化が訪れたので、ミシン部屋からポリ袋6つ分の布地を出し
(実家へ持って行き、母に容赦なく処分できるものを選別してもらいます。
そうでもしないと手放せない・・・・)
部屋が広くなり仕事がし易くなりました。


さて、愛しさ募る娘ですが、保育園へ迎えに行くと、最近はいつも「こどもエプロン」をしています。
保育園の遊び道具の一つの衣装ですが、「着させて」と先生に持って行くようです。

かわいいなあ、エプロンが欲しいんだなあ、と思っていました。
ちょうど私もエプロンが必要だったので、娘のもお揃いでつくりました。
私のは二枚。

娘はポケット付き。私のは面倒なのでポケット無し。

ああこの生地も「ワイドパンツかワンピースでも作ろう〜」と5年程前に買った生地だ。

何か作ろうと買った生地は、一週間以内にハサミを入れないと、絶対に死蔵される。
このエプロンが一枚千円でうれるなら、一日20枚はヒョイヒョイと作れるんだけどなあ。

ハワイへ行ってきました!

日曜日から、4泊六日でハワイに行ってきました!

先ほど帰国しました。今は空港です〜!!

アロハー



と言うのは真っ赤なウソである。

日曜日には、町田リス園なる場所へ行きました。

リス園では、リスの放し飼いの公園でエサをやることができるのですが、
平日だと客が少なく、エサをやる人も少なく、リスが大変にお腹を減らしている!

3年前に行ったときはエサを求めて身体中にリスが登り、ナウシカとテト状態でしたが、
今回は日曜日だったため大変込み合い、リスも満腹でなかなかエサを食べてくれない。

娘は「テューテュー!!(チューチュー)」と言いながら、お腹いっぱいのリスを追いかけ回していました。

モルモットも大量におり、何故かリス公園にリクガメが歩き、なんともシュール。
娘はモルモットを抱っこしました。(10分くらい抱っこして100円)

モルモットの耳を激しく触る娘。




そしてこちら。
ピンブローチ!!!
思わず2つ購入してしまいました。
ああ、やっぱりカラスも欲しかったなあ。
また行きます。

【未公開映像!】ドラマ「僕の姉ちゃん」メイキング第5弾

水曜日25時から最終回のあるドラマ『僕の姉ちゃん』のメイキング映像が配信されました。 オープニングのメイキングも観られます。 おや、私が映っているぞ・・・