ろばじょん

ブルースのミュージシャンに、ロバートジョンソンという男がいます。

1930年代に活動した人ですが、その彼が私の夢についに登場しました。


15歳のロバートジョンソンが、同じく15歳の私と近所に住む真美ちゃんを家に招待してくれました。

その家にはコタツがあり「これでハイになろうぜ!」とロバートはコタツに入りながら
私たちに変なスプレーを見せてくれ、スイッチをオンにしました。

そのスプレーからは一酸化炭素が出てくるらしく、私たちは気が変になり、苦しくなり、辛うじて私が窓を開けて九死に一生を得るという結末。


でも一酸化炭素って本当は苦しくないものなんですってね。

夢で無知が露呈します。

今年も一年、変な夢ばかり見ました。


みなさま、よいお年をお迎えください。

単身赴任の小学生

 小学2年の娘が 「たまちゃんが単身赴任になったら・・・」 と言う話をしているが、文脈がなんかおかしい。 よく聞いてみたら、「半身付随」と「単身赴任」を間違えて使っていた。